「私がつらいときは、いつも一緒にいてくれた・・・。」
そば居るだけで、支えになる。
キミが居てくれて、良かった。
毎回、涙のシーンが多いけど、今回は
サブタイトルまでもが、「1リットルの涙」
養護学校に行くことを自分で決定するまでに必要だった涙の量。
ドラマが放送される前から、亜也さんの日記の内容として度々紹介されていた言葉である。
普通に考えれば、すごく大げさな表現だろう。
でも、思いっきり泣いたりすることはストレスの解消にもなるらしいから、泣くことで精神的なストレスが少しでも解消されたのではないだろうか?
今回、ドラマの中では亜也のことがクラス内で問題になる。
人間は人の気持ちを感じることができるけど、どこか自己中心的で、それはしょうがないことだけど、いつまでも「やさしく」はいられない。
でも、情がある。
だから、可哀想とか同情とか助けたいとか思う。
3月9日の合唱のシーン、なんだか挿入歌みたいにもうなってるけど、
この曲は身近な小さな幸せを歌った曲だと思う。
時間は、楽しければ楽しいほど早く過ぎるって言う。
でも1年て長いなぁて思ったりもするし、この季節になると1年て早いなぁとも思ったりする。
私はいま15歳で一般的に考えればまだまだだけど、すごく長く感じる。
あと何倍も生きれるんだぁという喜びはもちろんあるけど。
今日は帰宅途中に道聞かれました〜
イントネーションがちょっと違ってたから、こっちの方の人じゃないのかな?
最寄の駅を聞かれたのです。
私は、これまで何度か道聞かれたことあって、たぶん学生だから聞きやすいんだろうっていつも思う(制服着てるし)
上手く説明できないこともあるんだけどね。
ちょっと気持ち良くなるね♪
人の役にたってるかも!?って欲張りにも思えちゃうし。